飛べなかった場所に、映像を。

99gのマイクロFPVドローンなら、これまでドローンでは難しかった場所でも撮影が可能です。
建物の中、人の近く、イベント会場など。
新しい視点で、空間そのものを伝える映像を提供します。

マイクロFPVドローンとは

手のひらサイズ・99g未満の小型ドローンを使った撮影手法です。
一般的なドローンでは制限される環境でも、安全に配慮しながら撮影ができるのが特徴です。
また、パイロットがゴーグルを装着し、リアルタイムで視点を操作することで”まるで自分が飛んでいるような映像”を実現します。

  • 99g未満で航空法の適用外
  • 迫力のあるFPV映像で没入感を演出
  • 空間を一発で伝えるダイナミックな映像

マイクロFPVの強み

航空法の適用外(99g未満)

99g未満の機体は航空法の規制対象外となるため、従来のドローンでは難しかった場所でも撮影の選択肢が広がります。
※ただし完全配慮や施設営理者の許可などは必要です

→ 本来撮れない場所を撮れる=提案力が広がる

圧倒的な没入感

FPVならではのなめらかな動きとスピード感により、視聴者を映像の中に引き込みます。
単なる紹介映像ではなく、“体験できる映像”として印象に残ります。

→ SNS・採用・PRで「記憶に残る」=成果につながる

空間を一発で伝える映像

建物や施設をワンカットでつなぎ、広さ・導線・雰囲気を一度に伝えることができます。
住宅・店舗・施設紹介に非常に相性が良い撮影です。

→ 写真や通常動画では伝わらない”体感”が出る

こんな用途におすすめ

  • 住宅展示場
    モデルハウス

  • 店舗・飲食店
    商業施設

  • ホテル・旅館
    観光施設

  • 工場・オフィス紹介
    (採用動画)

  • イベント・フェス
    展示会

  • 共通点

    空間・雰囲気・導線を伝えたい場所

一般ドローンとの違い

項目 一般ドローン マイクロFPV
サイズ 大きい 小型(99g未満)
飛行場所 制限あり 柔軟に対応可能
映像 安定・俯瞰 没入・疾走感
撮影方法 点で撮る 空間をつなぐ

POINTどちらが上ではなく「用適が違う」
使い分けができる会社は強い!

安全・法令への対応

マイクロFPVは自由度が高い反面、安全管理と法令理解が重要です。

当社では、

  • 国家資格 一等無人航空機操士
  • 豊富な実務経験
  • 適切な許可・調整

をもとに、安全第一で撮影を行います。
必要に応じて、通常ドローンとの併用も可能です。

料金

マイクロFPV撮影 150,000円~
  • 内容・場所・編集により変動します
  • 通常ドローンとの組み合わせも可能です

まずはお気軽にご相談ください

現地条件・目的に合わせて最適な撮影方法をご提案します。